アイドルグループ「日向坂46」の佐々木久美さんが、1月30日に放送される、芸能人が特技を披露し、その分野でのナンバーワンを決めるバラエティー番組「土曜プレミアム『芸能界特技王決定戦 TEPPEN2021冬』」(フジテレビ系)に出演する。佐々木さんは、アイドルグループ「AKB48」の峯岸みなみさん、俳優の加藤諒さん、世界大会で8年連続で優勝した経験を持つダンス・ボーカルグループ「DA PUMP」のKENZOさん、「THE RAMPAGE from EXILE TRIBE」の浦川翔平さん、ボーイズグループ「JO1」の川尻蓮さんが参加するダンス対決に挑む。

(引用元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/fe5801ddaadae4a6d22b087b85c14e92ba50a881

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人気アイドルグループ・乃木坂46、櫻坂46、日向坂46が29日、3つの坂道グループ初共演ドラマ「ボーダレス」(ひかりTVなどで3月配信)の制作発表をオンラインで行った。

会見には櫻坂から渡邉理佐(22)、森田ひかる(19)、日向坂から齊藤京子(23)、濱岸ひより(18)が登壇。乃木坂の遠藤さくら(19)、早川聖来(20)と櫻坂・小林由依(21)はリモートで参加した。

音楽番組などでグループ共演はあるが、ドラマでは初めて。齊藤は「同じ坂道グループでもなかなかお会いできないので、お話しできるのが楽しみ。ファンの方も楽しみだと思う。一緒にたくさん写真を撮ったりファンの方にエピソードトークを話せるぐらい思い出を作りたい」と話せば、濱岸は「坂道という名に恥じないようにあいさつや行動に気を付けたい」と意気込んだ。  また、森田は「坂道グループはそれぞれ楽曲の雰囲気、カラーも違うので面白い。私は櫻坂のカラーをお見せしたいし、他のグループのカラーを見て、いろんなことを吸収できたらいいなと思います」と明かした。

櫻坂・渡邉と日向坂・濱岸は姉妹役を演じた。渡邉は「すごくいい子で、かわいくて…。4つ年が離れているので、本当に妹になってほしいと思いながら撮影してました」と話すと、濱岸も「理佐さんは本当にお姉ちゃんみたいで、マイクを直してくれたり休憩中もお話したり楽しかったです」と感謝していた。  それぞれのグループの楽屋での過ごし方についてもトークを展開。渡邉が「日向坂さんの楽屋はわちゃわちゃ明るいと聞いて、櫻坂は自分に時間を割いているので静かめなんです。日向坂さんはなんでそんなに明るいんですか?」と聞くと、齊藤は「キャプテンの佐々木久美が楽屋番長で(笑い)、隠しカメラがあったとしても常にいいものが撮れると思います」と明かしていた。

(引用元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/97be0a7a27e7bedc316a78183f2225a7a8167f2a

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人気アイドルグループ・日向坂46の高瀬愛奈(22)が、28日発売の『Platinum FLASH vol.14』(光文社)に登場。グループ随一のインテリ美女が、ふんわり柔らかな笑顔を見せた。

高瀬は小学4年生から中学1年生までイギリスに在住し、英語、ドイツ語、フランス語が話せるマルチリンガル。グループのレギュラー番組『日向坂で会いましょう』では、ツッコミ担当として笑いを取っている。

今回は「読書」をテーマにした撮り下ろしグラビアで、珍しいメガネをかけた表情も披露している。インタビューでは本について、おうち時間についてを語り尽くした。

(引用元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/5e72a1cc783f1e98fd6115db940e2f75ce2dc10d

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乃木坂46山下美月が27日放送の『乃木坂46のオールナイトニッポン』(ニッポン放送/毎週水曜25時)に出演し、『ヒルナンデス!』(日本テレビ系/毎週月~金曜11時55分)で共演していたオードリー春日俊彰の生放送中の“異変”に気づかなかったことを明かした。

2020年12月と1月の2ヵ月間にわたり、『ヒルナンデス!』水曜シーズンレギュラーとして出演し、27日の放送をもって番組を卒業した山下。番組でオードリーの2人と共演していた山下は23日放送の『オードリーのオールナイトニッポン』(ニッポン放送/毎週土曜25時)を聞いて、20日の『ヒルナンデス!』の生放送中に春日の身にある“異変”が起きていたことを知ったという。  『オードリーのオールナイトニッポン』で春日はこんなことを話していた。  春日は『ヒルナンデス!』の本番当日の朝、自宅で「3日前に作ったすき焼き」を「ちょっと酸っぱかったのよ。でも強烈に酸っぱいわけじゃない」と、大丈夫だと判断してガッツリ食べたが、結果的に腐っていたのだという。  腹痛の不安を覚えて迎えた『ヒルナンデス!』の生放送。番組が始まった当初は大丈夫だったというが、急に腹痛が押し寄せ、何度もVTR中にトイレに向かおうかと悩んだが、“ガス抜き”をしたりしながら、なんとか最後までガマンしたのだという。  この放送を聞いたという山下は、「春日さんがお腹を下してた話をしてらっしゃって」「(ヒルナンデスの)生放送2時間ぶっ通しでやるんですけど、結構お腹限界に近かったらしくて。私、でも気づかなくて。“ガス抜き”とかしてたらしいんですけど、全然臭わなくて(笑)。そんな状態になってたんだって、オールナイトニッポン聞いて初めて知って」と明かした。  しかし思い返せば、その時の春日は少しおかしなところもあったらしく、「水曜の恒例で番組のラスト5秒で春日さんが川柳を披露するんですけど、確かに先週“投げやり”というか。切羽詰まってる感あって」と話し、その話を聞いていた乃木坂46・新内眞衣も大笑いだった。

(引用元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/725b2648233b4bc152ae143200e24dc4a0d615da

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ここ最近、日向坂46のバラエティ番組における活躍が目覚ましい。ただ改名前のけやき坂46(ひらがなけやき)時代からバラエティ能力は非常に高く、冠番組『ひらがな推し』(テレビ東京)では、MCを務めるオードリーと二人三脚で、時折ハードとも思えるお笑い要素の強い企画に臨んできた。彼女たちの実績を振り返ると、今の需要増の流れは納得だ。

これまで冠番組ではオードリーのほかにも、『欅って、書けない?』(テレビ東京)で土田晃之澤部佑(ハライチ)と共演していた。当時は欅坂46のアンダーグループ的な立ち位置での出演だったが、自己紹介の段階から加藤史帆と佐々木久美がペアとなり「虫に刺されて変になった人」という即興コントを繰り広げるなど、収録を通じ常に積極的な姿勢を見せ、漢字欅とは異なる雰囲気を要所要所で放っていた。土田はそのバラエティ番組におけるスキルを見抜き活躍の場を広げてあげたいと願ったのか、「AbemaTVとかでひらがなけやきの番組やらせてくれないですかね?」(『土田晃之 日曜のへそ』(ニッポン放送)より)とスタッフに直訴したというエピソードもある。

グループ改名後の冠番組『全力!日向坂46バラエティー HINABINGO!』(日本テレビ)では小籔千豊と共演し、そこでもバラエティ番組のスキルを学んだ。吉本新喜劇の座長を務める小藪はあたたかな視線を向けながら、全力で笑い作りに取り組む彼女たちを見守った。初回放送の囲み会見で小藪は「日向坂がこの番組を通じて、バラエティとかに出て行くお手伝いができたらなと。本当に彼女たちが少しでも売れたり、何かいい方向に迎っていけたりすればいいなと思っております」と語っていたが、まさにその言葉を現実のものにするかのように、今日の日向坂46は数々の番組で輝きを放っている。  ここ最近ではキャプテンの佐々木久美がバラエティ番組『みえる』(テレビ朝日系)で東野幸治と共に進行役を務める。また齊藤京子はさらば青春の光らとラジオ番組『アッパレやってまーす!~土曜日です~』(MBSラジオ)で共演。佐々木久美は東野に、齊藤は森田哲矢に強めに弄られながら、着実に良好な関係を築き上げている(『華丸大吉&千鳥のテッパンいただきます!』(関西テレビ・フジテレビ系)に2人が出演した際、「アイドルって優しく扱っていただくことが多いんですけど、ガンガン弄られるとキュンとしちゃう」とコメントしていた)

ほかにも、どの番組に出演しても気づくと共演者から「丹生ちゃん」と呼ばれているキャッチーな存在の丹生明里、常にニコニコとしながら現場を明るくする佐々木美玲、コミカルなリアクションと笑いへの貪欲さで爪痕を残す加藤史帆など、さまざまな個性がそのまま日向坂46の強みとなっている。  そんなことを書き連ねたが、彼女たちが番組で共演する芸人と良好な関係性を築いているのは「バラエティ番組の対応力が高い」からだけではないと感じる。

(引用元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/be3c8bf3ce7442a3d57f52e0a34b5bce09c50ee0

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音楽、情報、バラエティー、スポーツ番組……。テレビを見ると、毎日のように様々なメンバーが出演しているアイドルグループがあることに気づく。「日向坂46」だ

 テレビ関係者はその人気についてこう分析する。 「日向坂のメンバー、特に1期生は不遇の時代を味わっています。だから常に危機感を持ち、番組に求められることに全力で応えようとする姿勢で能力も高い。共演するタレントだけでなく、スタッフにもあいさつをしっかりするなど低姿勢で、業界内の評判が非常に良いですね」  日向坂の以前のグループ名は「けやき坂46」(通称ひらがなけやき)。2015年に長濱ねるが特例で欅坂46(現・櫻坂46)に加入した際、欅坂46の「アンダーグループ」として発足した。長濱ねると、オーディションで選ばれた11人を含めた計12人で16年5月から活動がスタートしたが、乃木坂のように選抜制で楽曲のメンバーに選ばれるわけではなく、メンバーは欅坂のアンダーグループとして固定されていたため、知名度も低かった。

握手会で並ぶファンの姿が見られず、「滑走路」と揶揄(やゆ)されることも。ライブで登場すると聞くに堪えないヤジが観客席から浴びせられることもあった。さらに、17年に中心的存在だった長濱ねるが欅坂46の専任になることに。日向坂のメンバーが後に振り返るように、この時はいつ心が折れてもおかしくない状況で、グループが存続の危機を迎えていた。  だが、社会に対する反発や抵抗で異色のアイドルグループへの道をたどった欅坂と対照的に、ひらがなけやきは苦境でも笑顔を絶やさずライブを盛り上げる姿で新規のファンがつくようになる。19年2月にグループ名を日向坂に改名すると、「ハッピーオーラ」がキーワードになり、日向坂のファン「おひさま」が急増する。現在は2期生、3期生を含むメンバー22人。かつて乃木坂のダブルエースだった白石麻衣、西野七瀬、欅坂の不動のセンターだった平手友梨奈のような圧倒的なオーラを放つ存在はいない。前述のテレビ関係者は、それが日向坂の強みであることを強調する。

「それぞれのメンバーがゲーム、クイズ、スポーツなど得意分野を見つけ、日向坂の知名度を上げようと必死な姿が伝わってきます。2期生たちは1期生の先輩たちが苦労しているのを見てきた分、尊敬の念が強いのが伝わってきます。3期生を含めてメンバー間の絆が強い。一人のメンバーに依存していないグループだから、卒業しても人気が一気に落ちるリスクも少ない。キャプテンの佐々木久美の功績は特に大きいと思います」  グループとメンバーに誰よりも愛情を注ぐ佐々木久美は時に嫌われ役もいとわない。ひらがなけやきの時は準備不足を露呈したステージ後に、「悔しくないの? 本当にもっと危機感持ってやらないとやばいよ。一人一人の意識が低すぎると思う」と涙ながらに訴えたことも。冠番組「ひらがな推し」では、司会のオードリー・春日俊彰が呼びかけた際にメンバーの反応がなかった時は、「みんな返事しようね」と間髪入れず注意した。  メンバーのプロ意識が強いのは佐々木久美の影響も大きいだろう。コロナ禍で心がふさぎ込む日々が続く中、逆境を乗り越えて輝く日向坂の姿にファンは魅了されている。今後も「日向坂旋風」が吹き荒れそうだ。

(引用元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/1528edc615c94c984c745560b2def16cc3bb0fa7

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アイドルグループ「日向坂46」の高橋未来虹さんが、マンガ誌「週刊ヤングマガジン」(講談社)のウェブサイト「ヤンマガWeb」の連載企画「坂道ネクストジェネレーション+(プラス)」に登場。身長168.5センチとグループ一の長身の高橋さんが、ワンピース姿などで美スタイルを見せた。

高橋さんは2003年9月27日生まれ、東京都出身の17歳。昨年2月に、日向坂46の“新3期生”としてグループに加入した。
「坂道ネクストジェネレーション+」は、乃木坂46の4期生、櫻坂46(旧・欅坂46)の2期生、日向坂46の3期生の計35人を毎週日曜に一人ずつ紹介。撮り下ろしの写真を1カ月限定で無料公開する。

(引用元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/f7d9c1cef3673fb02184b74dd4ffc908b47d45c3

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アイドルグループ「日向坂46」のメンバーで、女性ファッション誌「ar(アール)」(主婦と生活社)のレギュラーモデルを務める齊藤京子さんの初のソロ写真集「齊藤京子1st写真集 とっておきの恋人」(同)の、2度目の重版が決定したことが1月21日、分かった。19日の発売からわずか3日での重版決定で、累計発行部数は15万5千部となった。

同写真集は発売前の14日に1万部の重版が決定。発売後も注文が殺到したといい、今回の重版では3万部が追加される。

写真集は、約1年の準備期間を経て、「ar」編集部が制作した。A4判、200ページ。1800
(税抜き)。写真集の公式SNSでは、オフ動画やアザーカットなどが公開されている。

(引用元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/bcc18374f6de50b6d8e59239cd08af76fc7fa846

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アイドルグループ・日向坂46加藤史帆(22)が、姉妹グループの先輩で乃木坂46秋元真夏(27)に感謝したことを明かした。

文化放送のラジオ番組『レコメン!』の火曜日パーソナリティーを務める加藤。19日の放送で、お下がりの洋服をもらうなど、プライベートでも親交があるという秋元から「いつも加藤さんが出演しているテレビ番組を見て笑わせてもらっています!」との伝言が届き紹介された。これを受けて加藤は「真夏さんに笑ってもらえているなら幸せですね」と喜びを語りつつ、「しゃべり方のせいなのか、自分の語彙力のなさのせいなのか、ふざけていないのにふざけているように思われて笑われちゃったりとかして、どうしようって思ったりするんですけれど、 『笑ったよ』とかそう言ってもらえると毎日頑張れますよね」と先輩から言葉で前向きな気持ちになれたことを明かした。

(引用元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/e08ee8ac2e983a13ac9f3c1c28ffb190eab0ebe5

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タレント養成・マネージメントを行うテアトルアカデミーが、「20代、30代限定コラボオーディション」の実施に伴い、ラジオを日常的に聴く全国の20代から40代の男女500人を対象に「ラジオに関する調査」を行った。好きなパーソナリティーや番組などについて、さまざまな回答が寄せられた。

どのような人がパーソナリティーを務めている番組を最もよく聴くか質問した結果、最も多かったのは「ラジオ専門のパーソナリティー(35.4%)」。次に多かったのは「お笑い芸人(21.6%)」「アーティスト(14.0%)」という結果となった。ラジオ専門のパーソナリティーについては「内容の選び方がいい(福岡県・39歳女性)」「言葉がハッキリしていて、運転中でも聞き取りやすいから(京都府49歳男性)」との理由で支持を集めた。  数あるラジオ番組の中から好きな番組を回答してもらったところ、人気だったのは、1位には『オードリーのオールナイトニッポン』がランクイン。2位は『ナインティナインのオールナイトニッポン』と『有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER』となった。次いで『バナナマンのバナナムーンGOLD』『伊集院光 深夜の馬鹿力』など、お笑い芸人がパーソナリティーを務める番組が多くの票を集める傾向となった。 ■好きなラジオ番組ランキングと理由 1位『オードリーのオールナイトニッポン』 「トークのボケと突っ込みの間合いが聴いていてここちよい(東京都・28歳男性)」 「オードリーのファンだから(北海道・35歳男性)」 「2人のファンだから。毎週の楽しみとして聞いている(東京都・37歳男性)」 「トークが面白いから(宮城県・24歳女性)」 2位『ナインティナインのオールナイトニッポン』 「岡村隆史さんが好きで20年近く毎週聴いているから(神奈川県・35歳男性)」 「さまざまな時事ネタをいろいろとズバッと話してくれて、聞いていて気持ちがよいから(愛知県・31歳女性)」 2位:有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER 「リスナーが面白いから(愛知県・33歳男性)」 「トークとコーナーが面白いから(千葉県・39 歳男性)」 4位『バナナマンのバナナムーンGOLD』 「面白いから(東京都・43歳女性)」 「バナナマンが好きだから(福岡県・23歳男性)」 5位『伊集院光 深夜の馬鹿力』 「話が面白い。最近起こったことを独自の視点で笑いにしていて興味深い(埼玉県・44歳男性)」 「昔から聞いてる番組だから(神奈川県・39歳女性)

(引用元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/a74c57699a1795e561b417eb630ce695f250b365


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持ち前の低音ボイスと歌唱力で日向坂46のパフォーマンスをけん引する一方、“ひなあい”の愛称で親しまれるグループの冠番組『日向坂で会いましょう』(テレビ東京/毎週日曜25時5分)では、ぶりっ子キャラなどでキュートな一面を見せてくれる齊藤京子。バラエティー番組での対応力に定評あるグループの中でも存在感を放つ1人だが、自身のキャラについては「どんな自分が正解なのかは迷います」と本音を打ち明ける。

■“ひなあい”収録で抱いた危機感「影が薄くなってる」  昨今、オードリーがMCを務める彼女たちの冠番組“ひなあい”では、グループで取り組む仕事を“内仕事”、そこから離れた環境での仕事を“外仕事”として、メンバー個々の外仕事への対応力を育成しようとする企画が目立つ。客観的に見れば、ホームである内仕事の方が取り組みやすいのかと思いきや、齊藤にとっては苦戦する部分もあるようだ。  「たぶんほかのメンバーとは逆で、外仕事の方が爪痕を残せている気がします。内仕事になるとぜんぜん手応えを感じられないのが、いい意味でも悪い意味でも私かなとは思っていて(笑)。外仕事では私のキャラクターに新鮮さを感じてくださるのか、MCの方がよくツッコんでくださるんです。

でも、メンバーがそろう内仕事では、意外と自分を発揮できず、発言できないことも多くて、自分にとっての課題になっています。今に始まったことではなく、元々、小学生の頃から大人数ではしゃべれなくなるような子だったし、MCの若林(正恭)さんからは『オードリーと一緒だよ』と言われたこともあって。アイドルとしてはグループでの活動だから乗り越えていかなければいけない壁だし、頑張らないといけないと思っています」。  テレビ越しに見る笑顔とは裏腹に、自分にとってのホームであるからこその苦労を明かす彼女。実際、ひなあいの収録で危機感を募らせたこともあるという。  「ひなあいは、1回の収録で3~4週分を撮影するときがあります。ただ、スタジオ収録へ行っても、ほぼ話すことができないままのときが何度かあって。そうなると、自分にとってはたった1日の撮影ですが、オンエアだと1ヵ月間も何もしゃべっていないことになってしまうんです。  それに対して『齊藤京子が全然ひなあいでしゃべってくれない』という声もあったし、自分なりにも『ヤバい。きちんとスタジオの流れに乗らないと放送もされない』と思って。時期としては昨年の夏頃で、たぶん、放送上だと4ヵ月間ぐらいまったく話してないかもしれないと思える期間がありました。視聴者の皆さんも『きょんこって影が薄くなってるよね』となっていたはずなので、そこから積極的に発言をしようと自分の気を引き締めました」。

■ぶりっ子キャラを確立するも「どんな自分が正解なのかは今でも迷います」  バラエティー番組での活躍が目立つ背景では、日向坂46のメンバーそれぞれが持つ個性も光る。その一人である齊藤は、自分のキャラクターをどう感じているのか。番組スタッフからの評価も含めて明かしてくれた。  「個人的には、唯一無二のキャラクターかなと思っています。いい意味でグループに溶け込めていないというか、みんながワイワイしている場面でははたから見て笑いつつ、群れないのも自分らしさかなと思って。実は、ひなあいのスタッフさんからも『齊藤京子はいい意味で一匹狼だし唯一無二だよね』と言われたことがあり、オンリーワンという意味だからうれしかったです。  収録後に『一撃必殺キャラのポジション』と言われたこともありました。日向坂46にはガヤを担当するメンバーもたくさんいますが、私の場合は『どう思う?』と聞かれたときに、“ズバッと言ってドカン”みたいなタイプと思われているみたいで。みんなが盛り上がっている場面では静かにしているけど、いざ何かの話題を振られたときに『面白いことを返してくれる』と評価していただけたのも記憶に残っています」。  試行錯誤を重ねながら、内仕事でも自分の立ち位置を確立しつつある彼女。昨今のひなあいでは、自らのあざとさを存分に発揮した“ぶりっ子キャラ”も番組の味になっている。  「初めてやってみたときに若林さんが笑ってくださったので、続けた方がいいのかなと思いました。ただ、やり過ぎるのも良くないし、バランスは悩むんです。どこかの場面で急にぶりっ子キャラをやったら『かわいい』と言ってくださる方もいますけど、人によっては『やり過ぎじゃない?』となるので、正直、控えめなときもあります(笑)。  プレゼン企画で渡邉美穂が発案した『第2回ぶりっ子選手権』でも、たくさん笑っていただけるからとやり続けたら『齊藤京子っぽくない』と言われたり。どんな自分が正解なのかは今でも迷いますし、素のままだと強いと言われがちだから、どっちに振るべきか分からなくなるときもあって。そもそもはやり始めた自分がすべての原因なんですけど(笑)。皆さんを惑わせてしまっているとは思いつつ、ただ、ネットの声は気にしていたらキリがないので、とらわれないようにしようとは思っています」。

(引用元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/695a0e89819e6123ca6e91a15f9620ecac526dd7

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アイドルグループ「日向坂46」の齊藤京子さんが、1月23日午後9時55分から放送されるバラエティー番組「あざとくて何が悪いの?」(テレビ朝日系)に出演することが17日、番組の公式ツイッターなどで発表された。齊藤さんの出演は、これまで“番組に逆オファーをかけた日向坂46のとあるメンバー”という形でしか発表されておらず、17日に初めて名前が明かされた。

昨年11月28日放送の同番組に出演した日向坂46の佐々木美玲さんは、天真らんまんな愛され女子“あざとエンターテイナー”を演じ話題となったが、今回の齊藤さんがどういった“あざとい女子”を演じるのかも期待される。SNSでは齊藤さんの出演に「きょんこ(齊藤さんの愛称)来たー!」「楽しみすぎる!」「きょんこの本領発揮か」などの声が数多く上がった。

また、番組の演出・プロデューサーの芦田太郎さんは同日、ツイッターで「齊藤京子さんメインの新企画もロケ済みです。そちらも良きタイミングで発車しますのでお楽しみに」と投稿しており、そちらの新企画の発表も話題となりそうだ。

(引用元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/458b69ccd96dff88ab80d65dfd8e3c57e935cb0e

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日向坂46松田好花が17日放送の『日向坂46の「ひ」』(文化放送/毎週日曜18時30分)に出演。病気療養中の生活について語った。

松田は昨年9月21日より、眼科系の病気の治療により、当面の間治療に専念することを報告。その後入院、退院し、12月24日に行われた無観客配信ライブ「ひなくり2020 ~おばけホテルと22人のサンタクロース~」に一部の曲で出演し、「まだ完全に万全な状態とは言い切れないんですけど、様子を見ながら少しずつ、大好きな日向坂の活動を頑張っていきたいと思います」と復帰を報告していた。

今回の『日向坂46の「ひ」』は復帰後初となるラジオ出演。共に出演した潮紗理菜から療養中の生活を聞かれ、「入院ってなって、これまでできてたことができなくなって、例えばご飯とかもそうですし、好きなものを食べれなかったりだとか、消灯時間とかも結構早くて、入院が初めてだから知らなかったんですけど、9時とか9時半、私にとっては早い時間に電気が消えちゃうので、こんな感じなんだと思って。でも消えちゃうんですけど携帯とかはあるのでそれでラジオをこっそり暗闇の中で聞いたりとか」していたという。

退院後は、「何か成長したいなあと思って、(番組などの)アンケート書くときとかになかなか漢字が出てこなかったんですよ。携帯とかに慣れていざ書こうと思ったら書けないという自分が悔しくて、漢検の2級の本を買って、受験して受かりました」と明かした。これには潮もびっくり。「すっごいつらい状況だったと思うのに、何かを頑張るこのちゃんて、ホントにさすがだなって思った」と話すと、松田は「頑張ろうって思えたのは、日向坂のみんなのおかげ」と語っていた。

(引用元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/2c80e183c02906b7613f52b476406de250bd59bb

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日向坂46の埼玉県出身メンバーがお送りしているTOKYO FMの番組「ベルク presents 日向坂46の余計な事までやりましょう」。ラジオならではのトークはもちろん、「やらなくてもよい!?」余計なことまでやってみる! がコンセプト。今後のアーティスト活動、タレント活動、すべてがつながる……未来を見据えたラジオ番組です。1月8日(金)の放送は、2020年12月・2021年1月パーソナリティの金村美玖(かねむら・みく)が、リスナーのみなさんから届いた質問に答えていきました。
<リスナーから届いたメッセージ> 「好きな芸人さんはいますか? M-1やキングオブコントは見ますか?」(神奈川県 男性 ココアよりのミルク) 金村:なるほど! これ話したかったです! 急に2019年の冬頃からお笑い熱みたいなのがすごい上がってきちゃって。メンバー内に佐々木久美さんとか渡邉美穂とか、お笑いが好きなメンバーが結構いて、それに感化されたっていうのもちょっとあるんですけど。 私が好きな芸人さんは……トム・ブラウンさんです(笑)。私が“もう嫌だな”って気持ちになったときに観たら“嫌なことなんかどうでもいいや!”みたいな(笑)。忘れられちゃうくらい、ぶっ飛んでる感じがすごい好きで、本当にいつも助けられてます。あとは、怪奇!YesどんぐりRPGさんっていう、ギャガー3人組の方々がいらっしゃるんですけど、ギャグが本当に面白くて! 私、今までギャグとかあまり見たことがなかったんですけど、“一発ギャグってこんなにおもしろいんだな”“一節で人を笑わせられるってすごいな”って思っちゃって、いっぱい観ちゃいます(笑)。 このお2組とはまだお会いしたことはなくて、ラブコールじゃないですけど、ただ単に“すごく好きです!”っていうのはメッセージアプリとかでは言っていまして。さらに、お2組ともオードリーさんが所属されている事務所に所属されていて(怪奇!YesどんぐりRPGのメンバー、Yes!アキトさんのみサンミュージックプロダクション所属)、私、なんかもう奇跡なのかなって思って。 みなさんも、おすすめの芸人さんとか“面白いネタあるよ”っていう方は、逆に教えてください!全然私は詳しくないので、よろしくお願いします! こういうメッセージって、すごい嬉しい~。 <リスナーから届いたメッセージ> 「僕は中学生の頃からバンドに憧れて、ずっとドラムをやってみたいと思っていました。しかし、学生時代はお金がなくて買うことができず、社会人になった今、ドラムを買って練習してみようか迷っています。ドラムが得意なきんちゃんにお聞きしたいのですが、ドラムを買う前に準備しておくことや、ドラム初心者がまずやるべき練習方法とかはありますか?」(茨城県 男性 あらどら支店長さん) 金村:そうなんですよ~。私がドラムをやっていたって知っていました? これは、私もすごいやりたいんですよ。ステイホーム期間中に何か始めたいと思ってドラムを買ったんです。その前からドラムはやりたいなって思って触ってはいたんですけど、やっぱりなかなか練習する期間がなくて……っていう感じで。 でも、見様見真似で叩き始めたら意外とファンの方からも好評で、“センスあるんじゃない?”ってなって。やり始めたばかりだから、私も本当に初心者に毛が生えたみたいな感じなので、言えることは本当にないんですけど(笑)。教本を買って、ひたすらそれを観て叩くのが多分大事だと思います。 みなさん1度はバンドに憧れませんか? そういう時期ありますよね? 私もこの活動をしているうちに“バンドを組んでライブで披露する”っていうのがちょっとした夢なんです! 先輩の乃木坂46さんは乃木團っていう、バンドグループの(パートを)ライブのなかに組み込んでやられてるっていうのは知っていて“すごいかっこいいな”と思って。アイドルでさらにバンドもできたら“そんな欲張りなことはないな”って思っています。なので、ぜひあらどら支店長さんもドラムはやっぱり叩いていて楽しいので、一緒に(夢を)叶えましょう!

(引用元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/fa346ec657599fe2affc9c2c4b46e5696840edcf

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2020年12月15日から2021年1月15日まで、ねとらぼ調査隊では「あなたが好きな日向坂46のシングル曲は?」というアンケートを実施していました。

今回は、これまで発表されたシングル27曲をリストアップしてアンケートを実施。その結果、7519票もの投票をいただきました、ありがとうございます! それでは、ランキングTOP3を見ていきましょう。

(調査期間:2020年12月15日~2021年1月15日、調査対象:ねとらぼ調査隊にアクセスしてアンケートに参加してくれた7519人)

●第3位:こんなに好きになっちゃっていいの?
第3位は「こんなに好きになっちゃっていいの?」。得票数は608票で、得票率は8.1%でした。

日向坂46の3枚目のシングルとなる「こんなに好きになっちゃっていいの?」。センターポジションは小坂菜緒さんが務めています。前作までのような甘酸っぱい恋愛模様や爽やかな雰囲気とは打って変わり、本作では哀愁を感じさせる雰囲気が特徴的。心にしみるような切ないバラードとなっています。

●第2位:JOYFUL LOVE
第2位は「JOYFUL LOVE」。得票数は919票で、得票率は12.2%でした。

「JOYFUL LOVE」は1stシングル「キュン」に収録されたカップリング曲で、CMソングとしても使用されました。恋をすることでどんな辛いことや悲しいことも乗り越えられるという前向きな歌詞と、心が軽やかになるような爽やかなメロディーの楽曲。カラフルな衣装に身を包んだメンバーたちによるMVも印象的です。

●第1位:青春の馬
そして、第1位は「青春の馬」。得票数1949票、得票率25.9%と、圧倒的なで人気を誇りました。

「青春の馬」は、4thシングル「ソンナコトナイヨ」のカップリング曲。夢に向かって頑張る人をと励ます応援ソングとなっています。鮮やかな青系の衣装に身を包んで踊るパフォーマンスが印象的で、毎年優れたMVを表彰する音楽アワード「MTV VMAJ 2020」では、最優秀振付け賞を受賞しました。
今回、選択肢にない楽曲は「その他」に投票していただき、コメント欄に好きな楽曲名を書いていただきました。

その中には、「けやき坂46」(ひらがなけやき)時代にリリースされたデビューアルバム「走り出す瞬間」に収録されている「約束の卵」や、同じくけやき坂46時代の楽曲「抱きしめてやる」「沈黙した恋人よ」などが多く見受けられました。

改名して心機一転となりましたが、「けやき坂46」時代からの精神も確実に受け継ぎながら、新たな道を歩み続ける日向坂46。今後の活躍にも大いに注目ですね。

(引用元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/bcf3239486d38fd87f4090f34d1dfb5242d0aa60

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2020年も日向坂46の勢いは止まらなかった。そんな中、相変わらず1年を通じ、キャプテン・佐々木久美加藤史帆の“きくとしコンビ”の安定感が光っていたように思う。

佐々木久美の頭の回転の速さ、能力の高さ、バランスの良さは見事の一言に尽きる。明るくしっかり者で、現段階で替えのきかない日向坂46(就任当時はけやき坂46)の絶対的キャプテンというのは多くのおひさま(日向坂46ファンの呼称)が認識していることだろう。

一方、加藤は喋るとへにょへにょ。しかしパフォーマンスへの向き合い方はストイックで、ABEMAにて配信された『ひなくり2020 ~おばけホテルと22人のサンタクロース』のリハーサル密着映像ではほかのメンバーが仕上がりに対し「順調です」とコメントする中、加藤は真剣なトーンで「舞台が複雑すぎてちょっと不安……実際に現場入ってみないと」と不安を口にしていた。常に目の前の課題に真剣に向き合う彼女の姿勢を垣間見た瞬間だったが、こういうふとした一言がグループのパフォーマンス力の向上にも繋がっているのだろう。

冠番組『日向坂で会いましょう』(テレビ東京)でMCを務める若林正恭オードリー)は2人を指し「大人だから冗談が通じる」(『あちこちオードリー~春日の店あいてますよ?~』(テレビ東京)より)と発言していたが、そこには常に安定した力を発揮している2人に対する“信頼”という意味合いも込められているように感じる。

表では徹底的にエンターテインメントを届ける姿勢を大切にし、舞台裏ではどうやったらグループを大きくしていけるかを真剣に考えている2人だからこそ波長が合うのだろう。そしてものすごいのが2人ともエンターテイナーとしての姿をデビュー以来、安定して続けていることだ。  アイドルとしてレッスンに追われ、雑誌の撮影があり、ファンとの交流があり、そんな中で番組収録もこなしている。しかし2人ともメディアの前に立つ時は常に明るくグループのモットーである「ハッピーオーラ」を体現し続けている。その“続けること”は時にしんどく感じることもあるだろう……しかし、2人は当たり前のように笑顔で仕事に取り組み、“楽しむことの大切さ”を伝えてくれているように思う。

(引用元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/059fbaad7afdc209aae1dedcd118980b7f3eba52

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アイドルグループ「日向坂46」の金村美玖さんが、1月14日に放送されたバラエティー番組「プレバト!!」(MBS・TBS系)に出演。スプレーアートのデザインや完成度を専門家が査定し、ランク付けする企画「スプレーアートの才能ランキング」に登場し、「才能アリ」として第1位に輝いた。

番組では、これまでの同企画で第1位になったこともあるお笑いコンビ「千原兄弟」の千原ジュニアさんや「野性爆弾」のくっきー!さんら、金村さん含め計7人がスプレーアートに挑んだ。金村さんは未経験で、初登場ながら、審査するグラフィックアーティストのKAZZROCKさんが一目で「これはいい」「うまいと思います」と称賛する作品を作り上げた。

金村さんの作品の名前は「SUNNY!」。“おひさま”の愛称で知られるファンに向けた作品だといい、きつねの顔や、ピアノなど日向坂46の楽曲(「キツネ」「ドレミソラシド」)がモチーフのイラストなどが散りばめられた。

KAZZROCKさんは「(キャラクター)の配置がすごくいい」「共通の色を使っていて、ごちゃごちゃせずにまとめている」と総評。金村さんがまだ18歳だと知らされると「10代でこのクオリティーはすごいです、見事です!」と絶賛した。

(引用元記事)https://news.yahoo.co.jp/articles/15845ddb0b6636145fc4f417901d40c1df45283d

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女優の菅野美穂が、13日放送の日本テレビ系バラエティー『今夜くらべてみました』(毎週水曜 後9:00)に出演。オードリー春日俊彰へのあふれだす愛情を打ち明けた。

2000年代の自身の支えとして春日を挙げた菅野は「かわいさ、ぺったりした髪型でもかわいく見えちゃう。しばらく洗ってないんだろうなっていうベストでもかわいく見えちゃう」と絶賛。神田愛花が「生き様がすごい」と合いの手を入れると、菅野は「めげない、やりぬく強さ。トゥースやることをまっとうするためにトゥースしている」と力説した。  春日と日本テレビのろうかですれ違った際には「(春日が)お手洗いに入って行かれたんです。待ってたら確実に会えるんだなと思って、トイレの出待ちをしました。でもね、よく考えたらこれやっちゃいけないって。お手洗いから出てきて、人が待ってたら気持ち悪いじゃない? 今だったらそれがすごく分かるんだけど、当時は舞い上がっちゃって…」と告白した。

菅野の思いは止まらず「春日かわいいもんねー」とにっこり。神田が「カスカスダンスすごいんです」と実演を交えながら披露すると、菅野は「肩こりに効きますよね」と声を弾ませていた。13日放送の同局系『ヒルナンデス!』(月~金 前11:55)では、離れた場所ながらも春日と共演した菅野は、食リポの際に「デリシャしー」と春日のギャグを採用。春日も「いや、お上手でしたね。よかったら、差し上げますので(笑)。『火曜サプライズ』で使ってください」と照れ笑いを浮かべていた。

(引用元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/2257d7ec75706682d1f91965ba934e7888160b3c

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1: 君の名は(兵庫県) (ワッチョイ df5f-l2z4) 2021/01/13(水) 12:49:51.39 ID:2reF9msw0
オードリー若林がロケの土産で傘を買ってきて

若林「日向坂は裏切れないので、水色にしました。けど、衣装と合ってますよね」
山下「良いですね〜。私も日向坂に入ろうかな〜」

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引用元: https://mevius.5ch.net/test/read.cgi/nogizaka/1610509791/

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アイドルグループ「日向坂46」の金村美玖さんが、1月13日発売のマンガ誌「週刊少年サンデー」(小学館)7号の表紙を飾った。金村さんが少年マンガ誌の表紙にソロで登場するのは初めて。

同号では、今年の春、高校を卒業するという金村さんを「制服デート」をテーマに撮影。制服姿や河原でキャッチボールする写真などが掲載されたほか、キュートなキャミソール姿も見せた。特別付録として、金村さんのポストカード2枚が付属。抽選で100人に金村さんの図書カードをプレゼントするキャンペーンも実施している。

(引用元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/4c27e0d9227633fb5251db82ff5cc6b6d339a0cb

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音楽プロデューサー秋元康氏(62)が、11日放送のNHK―FM「今日は一日“乃木坂46”三昧」後半(後7・20)に電話出演。プロデュースを手掛ける女性アイドルグループ「乃木坂46」について語った。

AKBグループをはじめ、乃木坂だけでなく櫻坂46、日向坂46といった坂道グループの生みの親でもある秋元氏。基本システムとしては、CDをリリースする際に表題曲を歌うメンバーが選抜される。

 秋元氏は乃木坂の選抜メンバーについて「どういうポジションとか誰をセンターというのは、昔は僕がかなり意見を言ってました」と説明。しかし、現在は「全部を見られるわけじゃないので、現場のマネジャーであるとかスタッフから『こういうポジションでどうでしょう?』っていう提案で、僕が『いいんじゃないですか?』っていう形が多い」と明かした。  もちろん、選抜組がいる一方で選ばれなかったメンバーも。秋元氏は「ポジションでも『なんで選抜になれないんだろう』とか『なんでこうなんだろう』っていうのがあると思うんですけど、でもきっとそれは(オーディションで)選んでくれた人が思った何かが足りてないんじゃないかなって気がする」という。

 秋元氏が選抜を決めていた際は「選抜会議みたいなのをやった時に(あるメンバーを)推すマネジャーだったり『○○が明るくて』『○○がチームをまとめてるんですよ』とか、そういうプレゼンテーションがあったんですよ」と告白。「それがファンの皆さんと同じ気持ち。『なんで自分の推しの子が選抜に入らないんだろう。ポジションが悪いんだろう』って一生懸命応援してくれる。そばで見てる人もそうだと思うんですよね」と語った。  さらに、悩んでいるメンバーたちへの思いにも言及。「もし、そういうこと(ポジションや選抜)で悩んでいる後輩がいたら言ってほしいのが『自分を出した方がいいよ。“○○みたいになりたい”“○○の真似をする”っていうのは何もないよ』と」と、言い「僕たちの仕事は正解がないから。正解がないものをみんでやってる。(他人の真似が)正解だと思って同じようなキャラクターを作っていくと結局は“one of them”になってしまう」と持論を展開した。  秋元氏から“金言”を授かった乃木坂メンバーたち。出演していた2代目キャプテンの秋元真夏(27)や齋藤飛鳥(22)、梅澤美波(22)らは選抜の決定法に「えー!そうなんだ!」

(引用元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/25070b0d68305cb6c2117e5a181cc63e3b2acd91

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元「欅坂46」の長濱ねる(22)が、10日放送のJ-WAVE「UR LIFESTYLE COLLEGE」(日曜後6・00)に出演。グループに在籍していた時の後悔を語った。

この日は、番組パーソナリティー・吉岡里帆(27)から「欅坂46のメンバーとして活動した日々を振り返ると、どんな時間でしたか?」と問われた。  長濱は10代で過ごしたグループ時代を「今思うとすごく何かに焦っていて、生き急いでいて、やっぱりどこか自分自身であったり周りの人、いろんな人と比べてしまっていて、なんかすごく必死だったなって思うんです」と告白。20歳を越えてから感じたこともあったようで「今思うと、もうちょっとのんびりいろんなものを見ながらでも良かったのかなって思いました」と語った。

(引用元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/8a495e2e61eb2e9d0c18bb3f78fd521a8ea51592

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お笑いコンビ「オードリー」の春日俊彰(41)とYouTuber芸人のフワちゃんTBSテレビ系「炎の体育会TV」の特番に出演。2人でエアロビクスのペア競技に挑戦する様子が放送。公式戦デビューまでの様子が視聴者の感動を呼んだ。

番組内で、エアロビクスのペア競技で日本一へ挑戦すると宣言した2人の練習の様子に番組が密着。シングルで全国大会3位の実績を持つ春日に対し、フワちゃんは体の柔らかさや技術、筋力など数多くの課題が発生するも、仕事の合間に努力を重ねた。

迎えたデビュー戦の南関東大会で2人は練習の成果を存分に披露。懸念されていた「ストラドルジャンプ」などの大技を全て成功させ、国際大会出場経験を持つ強豪ペアに迫る得点で2位入賞。目標とする全国大会優勝への一歩を踏み出した。

(引用元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/d17d5a97491bcbe5fcef96b79da43a3816d024e3

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