乃木坂46、櫻坂46、日向坂46のメンバーが共演する、ひかりTVオリジナルドラマ『ボーダレス』。 近所で起きた殺人事件に巻き込まれる女子高校生、何者からか逃亡して山の中をさまよう姉妹、喫茶店を舞台にした姉妹、屋敷に閉じこもった少女の4つの物語が交差し、1つのストーリーになる誉田哲也原作の本格ミステリーだ。

3組の坂道グループがドラマで共演するのは初となる今回、櫻坂46の森田ひかると日向坂46の齊藤京子、櫻坂46の渡邉理佐と日向坂46の濱岸ひより、櫻坂46の小林由依と乃木坂46の早川聖来、乃木坂46の遠藤さくらがそれぞれの物語を担当した。  櫻坂46の渡邉理佐に撮影中のエピソード、濱岸ひよりとの共演について、自身のことなどを語ってもらった。 ――濱岸ひよりさん演じる弱視の妹・圭と山中を逃げ回る八辻芭留を演じていますが、演じていかがですか? 「芭留は、妹を不安にさせないよう、しっかり妹を守ってあげる真面目でたくましいお姉ちゃんです。私もそんなにたくましくなれたらいいなと憧れがありますね。  私には妹がいないので、すごく不思議な感覚。お姉ちゃんってどういう気持ちで妹に接するのか、監督さんに教えていただきながら演技を組み立てました。妹の不安を取り除いて安心させてあげられるような行動を意識して撮影しています」 ――渡邉さんは実際にはお兄さんがいらっしゃるんですよね。お兄さんとの関係に近かったりします? 「どうだろう? でも、うちの兄はけっこう優しいです。一緒に買い物に行ってくれたり、重い荷物が届くときは手伝ってくれたりしますし……。  家具とかの組み立ても呼んだら来てやってくれるんで、改めて考えるとすごくいい兄ですね。芭留の見本になる人は意外と身近にいました(笑)」 ――山をさまよう設定での撮影ですが、大変だと感じることは? 「ずっと山の中で撮影しているので、朝や夜が本当に寒くて……。家からパジャマのまま靴も履かず靴下のまま飛び出した役なので、(寒さが)こたえます。日中はけっこう暖かかったりして気持ちがいいんですけど。  全体的にセリフで状況を説明するというより、表情で見せる芝居が多いのも苦戦していて……。山の中で逃げているので、疲れた感じを出したりと、こだわりながら演じています。  過酷ではありますが、ひよりちゃんと休憩中はお話をしたりして、和やかな現場なので楽しんでいます」 ――濱岸さんとはどのようなことを話しているのですか? 「本当にくだらないことばかり話していますよ。見ているドラマや映画についてとか。あと、ひたすら2人でチョコレートを食べています。糖分を補給しようと体が欲しているのかもしれないのですが、気づいたら大きめの袋が空になっていたりして(笑)。  ひよりちゃんはすごくいい子でかわいいので、本当の妹になってほしいと思っちゃいます」

――3組の坂道グループの共演が話題ですが、それぞれのグループに対する印象を教えてください。 「乃木坂さんは清楚で大人しく、女の子が憧れるグループで、日向坂ちゃんは本当に元気で明るく、一緒にいて楽しいイメージがありました。  実際に日向坂ちゃんのひよりちゃんと共演させていただいて、本当にそのままの印象。ひよりちゃんもすごく明るくてずっと笑顔で、現場が明るくなるんですよ。私自身もひよりちゃんから元気をもらっています。  乃木坂さんのお2人とはまだ一緒のシーンがないので、実際はどんな雰囲気なのか……今から楽しみです」 ――他のグループの人と組むと聞いたときはいかがでした? 「最初はドキドキして緊張もありましたが、楽しみの方が勝って不安は一瞬でなくなりました。  日向坂ちゃんとは欅坂46時代に一緒に撮影したりしていたので、久しぶりという感覚が強かったです。ライバルという意識はなく、純粋に一緒にお仕事できることがうれしいので、この時間を思いっきり楽しみたいです」 ――櫻坂46は12月9日にCDデビューを果たして再スタートを切りましたが、もう新しい名前にも慣れましたか? 「だいぶ慣れてきました。ただもっと多くの人に櫻坂46というグループのことを知っていただきたいです。今回はそのいいチャンスでもあると思うので、乃木坂さんや日向坂ちゃんに負けないように、いろんな活動をしていくことができたらいいなと思います」 ――いつもは歌やモデルの活動をしていますが、今回、「芝居」をしたことは、ご自身にとっていい経験でしたか? 「歌を歌ったり、モデルのお仕事とは全然違う感覚で楽しかったです。今年はいろんなことに挑戦できたらいいなと思っていたので、お芝居をする機会をいただけたことは本当にありがたかったです。  自分の中でまたひとつ殻を破れたのかな? と思っています。いいスタートを切れたと思うので、これからも頑張っていきたいです!」

(引用元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/be8d868833211ada189623546a76ec64a25bc387

続きを読む >>

スポンサーサイト



 

乃木坂46の新曲「僕は僕を好きになる」(1月27日発売)が、8日付オリコン週間シングルランキングで初週58・9万枚を売り上げ1位を獲得。これで25作連続(通算25作)となり、歌手の浜崎あゆみと並び、女性アーティスト歴代2位タイとなった。

3期生・山下美月(21)が初センターを務めた同曲。自分を肯定する大切さを歌う、メッセージ性の強い歌詞も魅力だ。  今作の活動をもって、2期生エース・堀未央奈(24)がグループからの卒業を発表。すでに昨年10月に〝絶対的エース〟1期生・白石麻衣(28)が卒業しており、3期生・山下が中心の今回の曲はファンに世代交代も感じさせている。  昨年末のNHK紅白歌合戦には〝妹分〟にあたる櫻坂46、日向坂46とともに出場。坂道グループすべてが出場を果たしたが、最近は日向坂メンバーが毎日のようにテレビに出演している。

〝長女〟乃木坂のポジションを心配する声もあるが、リスペクトされており、心配は無用とか。 「櫻坂や日向坂には『乃木坂さんのようになりたい』と憧れてアイドルを目指したメンバーが多い。今でも乃木坂メンバーを良き手本としている」

(引用元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/ce60161be5c0a5ca45873934fca7f69b0ce28329

続きを読む >>

1: 砂漠のマスカレード ★ 2021/02/01(月) 19:34:04.22 ID:CAP_USER9
【モデルプレス=2021/02/01】
雑誌「Seventeen」専属モデルを務める乃木坂46の久保史緒里と日向坂46の小坂菜緒が、2月1日発売の同誌3月号にて2ショットで初表紙を飾った。

◆久保史緒里&小坂菜緒「Seventeen」坂道姉妹で初表紙

久保は2017年8月1日発売の9月号から、小坂は2018年6月1発売の7月号から、それぞれ専属モデルに加入。今回、同誌専属モデルを務める“坂道姉妹”の初表紙が実現した。
同日、同誌公式YouTubeチャンネルで更新された動画にて、久保は「私は初めての表紙だったんですけど、小坂の菜緒ちゃんと2人でできて、すっごい夢だったので嬉しかった」と感激をあらわに。一方の小坂も「私も久保ちゃんと一緒に表紙をやるのが夢で、めちゃめちゃ嬉しくて、だから今日のこの撮影をめちゃめちゃ楽しみにしてスタジオに来た」と喜びを明かした。

◆新専属モデルに3名加入

榮倉奈々、木村カエラ、北川景子、水原希子、桐谷美玲、武井咲、波瑠、大政絢、滝沢カレン、広瀬アリス、新川優愛、中条あやみ、広瀬すず、飯豊まりえ、永野芽郁、清原果耶などを輩出している同誌。
今号より、茅島みずき(かやしま・みずき/16)、加藤栞(かとう・しおり/15)、相羽星良(あいば・せいら/14)が新専属モデルとして加入することも発表された。(modelpress編集部)

https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/7/0/70322_749_9cc70b00_a163a8ce.jpg

https://youtu.be/y30zqq8bSEo

https://news.livedoor.com/article/detail/19627621/
2021年2月1日 19時11分
モデルプレス

引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1612175644/

続きを読む >>

 

人気アイドルグループ・乃木坂46、櫻坂46、日向坂46が29日、3つの坂道グループ初共演ドラマ「ボーダレス」(ひかりTVなどで3月配信)の制作発表をオンラインで行った。

会見には櫻坂から渡邉理佐(22)、森田ひかる(19)、日向坂から齊藤京子(23)、濱岸ひより(18)が登壇。乃木坂の遠藤さくら(19)、早川聖来(20)と櫻坂・小林由依(21)はリモートで参加した。

音楽番組などでグループ共演はあるが、ドラマでは初めて。齊藤は「同じ坂道グループでもなかなかお会いできないので、お話しできるのが楽しみ。ファンの方も楽しみだと思う。一緒にたくさん写真を撮ったりファンの方にエピソードトークを話せるぐらい思い出を作りたい」と話せば、濱岸は「坂道という名に恥じないようにあいさつや行動に気を付けたい」と意気込んだ。  また、森田は「坂道グループはそれぞれ楽曲の雰囲気、カラーも違うので面白い。私は櫻坂のカラーをお見せしたいし、他のグループのカラーを見て、いろんなことを吸収できたらいいなと思います」と明かした。

櫻坂・渡邉と日向坂・濱岸は姉妹役を演じた。渡邉は「すごくいい子で、かわいくて…。4つ年が離れているので、本当に妹になってほしいと思いながら撮影してました」と話すと、濱岸も「理佐さんは本当にお姉ちゃんみたいで、マイクを直してくれたり休憩中もお話したり楽しかったです」と感謝していた。  それぞれのグループの楽屋での過ごし方についてもトークを展開。渡邉が「日向坂さんの楽屋はわちゃわちゃ明るいと聞いて、櫻坂は自分に時間を割いているので静かめなんです。日向坂さんはなんでそんなに明るいんですか?」と聞くと、齊藤は「キャプテンの佐々木久美が楽屋番長で(笑い)、隠しカメラがあったとしても常にいいものが撮れると思います」と明かしていた。

(引用元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/97be0a7a27e7bedc316a78183f2225a7a8167f2a

続きを読む >>

 

乃木坂46山下美月が27日放送の『乃木坂46のオールナイトニッポン』(ニッポン放送/毎週水曜25時)に出演し、『ヒルナンデス!』(日本テレビ系/毎週月~金曜11時55分)で共演していたオードリー春日俊彰の生放送中の“異変”に気づかなかったことを明かした。

2020年12月と1月の2ヵ月間にわたり、『ヒルナンデス!』水曜シーズンレギュラーとして出演し、27日の放送をもって番組を卒業した山下。番組でオードリーの2人と共演していた山下は23日放送の『オードリーのオールナイトニッポン』(ニッポン放送/毎週土曜25時)を聞いて、20日の『ヒルナンデス!』の生放送中に春日の身にある“異変”が起きていたことを知ったという。  『オードリーのオールナイトニッポン』で春日はこんなことを話していた。  春日は『ヒルナンデス!』の本番当日の朝、自宅で「3日前に作ったすき焼き」を「ちょっと酸っぱかったのよ。でも強烈に酸っぱいわけじゃない」と、大丈夫だと判断してガッツリ食べたが、結果的に腐っていたのだという。  腹痛の不安を覚えて迎えた『ヒルナンデス!』の生放送。番組が始まった当初は大丈夫だったというが、急に腹痛が押し寄せ、何度もVTR中にトイレに向かおうかと悩んだが、“ガス抜き”をしたりしながら、なんとか最後までガマンしたのだという。  この放送を聞いたという山下は、「春日さんがお腹を下してた話をしてらっしゃって」「(ヒルナンデスの)生放送2時間ぶっ通しでやるんですけど、結構お腹限界に近かったらしくて。私、でも気づかなくて。“ガス抜き”とかしてたらしいんですけど、全然臭わなくて(笑)。そんな状態になってたんだって、オールナイトニッポン聞いて初めて知って」と明かした。  しかし思い返せば、その時の春日は少しおかしなところもあったらしく、「水曜の恒例で番組のラスト5秒で春日さんが川柳を披露するんですけど、確かに先週“投げやり”というか。切羽詰まってる感あって」と話し、その話を聞いていた乃木坂46・新内眞衣も大笑いだった。

(引用元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/725b2648233b4bc152ae143200e24dc4a0d615da

続きを読む >>

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
リンク
プロフィール

hinaohdorinews

Author:hinaohdorinews
日向坂で会いましょうを見て、日向坂・オードリーのファンになりました!
よろしくお願いします。

リンク先記事
検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR
RSSリンクの表示